<晩秋の風に乗って 焚き火の香~>
睦月が
季節の扉を開け、やって来ましたね。
木枯らしが落葉と戯れ
風に身 まかせた落葉たちが
吹きだまりに小さな山を作るころです。
晩秋の"ヒヤッ"とした風に乗って
どこからか・・・・・
焚き火の香りが漂ってきました
この燻り臭さは
私の鼻をくすぐり~
同時に
セピア色の懐かしい想い出までを
優しく運んできました。
そして・・・
思わず、たき火の歌を口ずさんでいました ♪~♪
睦月が
季節の扉を開け、やって来ましたね。
木枯らしが落葉と戯れ
風に身 まかせた落葉たちが
吹きだまりに小さな山を作るころです。
晩秋の"ヒヤッ"とした風に乗って
どこからか・・・・・
焚き火の香りが漂ってきました
この燻り臭さは
私の鼻をくすぐり~
同時に
セピア色の懐かしい想い出までを
優しく運んできました。
そして・・・
思わず、たき火の歌を口ずさんでいました ♪~♪